2018年10月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
無料ブログはココログ

« THE IDOLM@STER 稼動開始! | トップページ | 太田哲也氏と富士、和解 »

2005年7月28日 (木曜日)

アイマス感想

つーわけでアイドルマスターやってみた。
まだやってない人のために、どんな感じか、いくらかかるかを解説しますよ~。
これを読んでおまえらもやるのじゃ!

まず最初に始めるときに、自分自身のプロデューサーカードとプロデュースするアイドルのカードを作らなくてはなりません。
カード2枚と1プレイ代金で合計\600かかります。
自分自身であるプロデューサーカードはずーっと使いますが、アイドルカードはそのアイドルが引退したら使用できなくなります。

最初の3プレイはチュートリアルです。
1回目で、どの子をアイドルとしてプロデュースするか決めます。
おいらは三浦あずささんをプロデュースする事にしました。
ユニット名(ってもソロなんだけどね)は・・・

「うにいくら団」


ごめんよ、あずさサン・・・orz

その後、レッスンやオーディションの受け方など、いろいろな説明をうけます。
で、さっそくレッスン開始です。
レッスンは、まあミニゲームですね。
音ゲーみたいに音にあわせてボタンを押したり、光った瞬間にボタンを押したりと、目押し重視な感じ。
その結果によって歌やダンスの能力値が上がるわけです。

で、1回目が終わり。
まだチュートリアル2,3プレイ目が残っているけど、また別途お金かかります。
おいらがやった所は1プレイ\200だったから、チュートリアルを終えるまで総額\1,000かかった。

で、2日目もレッスンです。
ちなみにあずささんは2日目の朝に「どなたでしたっけ?」と見事なボケっぷりをかましてくれましたよ。
あとここで舞台衣装もきめます。
白黒のドレスっぽい衣装にして、ティアラもつけてあげました。
お姫様っぽいかんじで。

さて3日目、チュートリアル最後の日。
社長の命令で、早くもオーディションをうけなければいけません。
そしてこのオーディションこそが、アイドルマスターがネットゲームであるところです。
同じオーディションに参加しているほかの人がみなどこかのゲーセンのユーザーなわけですね。
人vs人です。
オーディションでする事は、審査員に何をアピールするか指示を出すだけです。
ヴィジュアル、ダンス、歌。
どれもアピールするのが大切ですが、それぞれ評価がいいとポイントがもらえるし、最低ランクだとマイナスされます。
ポイント稼ぎたいとこをアピールしつつ、他のもマイナス評価もらわない程度にアピールするんですね。
あとボタンを押すタイミングで評価かわるっぽい。
よくわかんないんだけど・・・。

で、オーディションに合格すると、晴れてTV出演です。
おいらは4位で駄目だった(3位までがTV出演)んだけど、初回のためか、特別出れました。
おかげでファンが1000人ほど増えて、かけだしアイドルになったよ!

・・・でも問題はここからです。
10回目までにファンを1万人集めないと、クビになっちゃうらしいYO!
すでに3回やっているから、残りは7回・・・その7回であと9000人のファンを作らないと!
ダンススキル0で転んでばっかりいるようでは、あと9000人も集められないぽ・・・。

« THE IDOLM@STER 稼動開始! | トップページ | 太田哲也氏と富士、和解 »

ゲーム」カテゴリの記事

コメント

なんだ結局自分でやったのか^w^
目押しは苦手だからご遠慮いたしますワン。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/12377/5206667

この記事へのトラックバック一覧です: アイマス感想:

« THE IDOLM@STER 稼動開始! | トップページ | 太田哲也氏と富士、和解 »